2008年10月05日

個展開催中です




9月30日、午後  横浜高島屋個展へ出かけ 夕方から特選和陶ギャラリーに作品を並べました。

一週間会場に詰める計画でしたが 所用の為急きょ帰宅しました。

二晩過ごした宿は 横浜球場のすぐ隣、前もってネットで横浜球場の予定を調べてみると なんと10月1.2.3日と横浜/中日戦でした。
 
個展二日目を5時半で切り上げ横浜球場へ。 内野自由席圏2500円を購入しスタンドへ、

青天井の野球場は中日球場が無くなって以来 久しぶりでした。
やっぱり野球は大空の下でやるべきで 観衆の応援もドーム球場のガンガンキンではなく すっきり聞こえ気持ちの良いものでした。

名古屋以外でのプロ野球観戦は かつて博多大丸での個展のおり 福岡ダイエーホークスを見て以来です。

応援の甲斐あって中日が横浜を降しました。

  

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2008年09月28日

バドを堪能しました

午後3時間 近くの三重西小学校の体育館で バドミントンを楽しみました。

三重西小学校はすっかり秋の気配 秋の草花が黄色い群れをなして咲き乱れ 
心地よい運動ができました。

最近バドミントンは 若い人達にも人気が出て来ました。

12年前 私が初めてバドミントンクラブの門を叩いた頃は 
40代50代のおじさん おばさんが殆どでした。ずいぶん変わったものです。

ただその頃の年配者はもう皆還暦前後とは言え みんな今も元気に続けているのは
喜ばしい事です。


写真の新作は 
銅鐸の形をいただいた花入れです。20年くらい前はから時々造って来ました。
かつては作り方がまずかったんでしょう 随分失敗してキズを作りましたが
私も随分学習して もう全くロス無く作れる様になりました。

  

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2008年09月27日

10年ぶり

約10年程前 池袋東武百貨店のでの個展の際
美術画廊でいつも御世話になっていたお茶の先生に注文を受け
写真のような水指しを創ってお渡ししました。


その時 その水指しを使用する茶会の日程が決まっているとの事で 
失敗する訳に行かないので 指定された形状の生地を二つ造っておきました。

幸い二つともキズなく奇麗に素焼きできたので 
一つだけを完成させ一つは10年間陶房の隅でホコリを被ったままになっていました。

先頃この生地を取り出して 絵付けして10年ぶりに完成させました。

表は藤、裏は山吹の花を万古の小紋で窓抜きしました。

  

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2008年09月26日

愉快な皆さんでした

11年前 スペインを一緒に家族旅行した方と今も親しくして頂いています。

今日その御夫婦が 親しいお友達を6人連れて露光窯を訪問してくれました。

そのメンバーをお聞きすると 

男声合唱団「グランフォニック」の元団長(6?歳、東海銀行OB)、
同合唱団の専属ピアニスト(女性、5?歳)、
その友人(女性 5?歳 美大出身でデザイン専門ながら陶芸も少したしなむ)、
男声合唱でいつもビデオ・写真を担当してくれる人(日立OB 6?歳)、
旅行と音楽の仲間の御夫妻(三菱電機OB 6?歳と6?歳くらい)
というメンバーで、いずれも気楽な方たちでした。

皆さんの海外旅行の失敗談、POTFESTのお話し、
私と英国陶芸家達との関係のいきさつなど あっという間に時間が過ぎ去り 
楽しい時間を頂きました。皆さんありがとうございました。


写真の新作は 握りこぶし3つ程の岩肌の塊を造り 
中を空にして口を造り可愛いめじろを岩に止らせました。
一輪花入れとして仕上げました。

  

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2008年09月25日

個展準備

来週の個展出張に向け 今日は列車の切符を買いに出かけたり 
帰ったら出展作品の梱包作業の一日でした。

絵付け作業台では 家内が関東地区在住のお客様に招待状を手描きで
300枚必死で書いてくれました。明日発送です。

お客様リストの中から 新しいお客様を中心に書いてています。

古いお客様は30年近く昔からの方もあり だんだん歳もとられて
最近はお目にかかれない方も多く 
考えてみると最初の出合いが50歳だった方も 今では80歳近くになられる訳です。

でも随分長い間 私のような地方作家を育てておつき合いして下さった愛陶家の皆様に
今さらながら感謝でいっぱいです。


今日の新作、
都会ではマンション生活者が多く、皆さん壁にくぎを打つ事を嫌われます。

そんな事をよく聞きましたので 最近陶板陶額ではなく
陶板を置いて飾っていただけるものを造っています。

作品はこの冬 私の庭でスケッチした侘助の花とさくらんぼです。


  

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2008年09月24日

新作の写真

昨日 良い知らせが突然舞い込みました。

かつて勤めた会社の同僚から 新宿伊勢丹への紹介をいただける事になりました。


昨年の高島屋系列個展の紹介やら 今回の伊勢丹紹介やら 
何処かで誰かが私の作品や活動を気にしながら観ててくれる人がいることに
この上ない喜びを感じています。


10月1日らの横浜高島屋個展に向けた新作の写真整理が やっと出来ましたので
今日から一点づつ御紹介します。


甍紋様を移した花入れです。



紋様を深く彫り込み 中にたっぷりガラス釉を埋め込んで焼き上げました。

ガラス釉の厚みの違いで 紋様が深い味わいで浮かんで来ます。
きっと素朴な草花を引き立てる花入れだと思っています。  

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2008年09月23日

友人の知らせ

小学時代からの友人が 還暦を過ぎ1人身の気楽さか 
来年春からニュージーランドの大学に留学すると伝えて来ました。
その下見に年末も行って来るそうです。


普段はYMCAの英会話を週ニ回続けているそうで
異文化に大変興味を持っている様です。


日本も良い時代になって来た様にも思えます。
一生かけた仕事を成就し 
余生をさらに自分の為に時間とお金を投資出来る時代になりました。
素晴らしい事です。


素晴らしい生き方をして来た人間が 幸運を逃がさずキャッチして 
自らこのように生きる路を開いて行けます。

ところが多くの人間は真面目だけではこうはいきません。

お彼岸、墓参りを済ませた今日、いろいろ考えさせられました。


新作が完成しました。秋草(秋明菊、ホトトギス)がいっぱいの飾り偏壷です。

  

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2008年09月22日

小椋久美子さんのお兄さん

川越町出身の三洋電機のバドミントンアスリート、
小椋久美子さんのお兄さんが
私が通う三重チロリン村バドミントンクラブに先日から参加してくれています。

その彼と今日ペアーを組んでもらいました。

老体にむち打つ私と組んで どれほどやりにくかったかは推して知るべし。
すっかりフォローしてもらいました。

ただ私の予想外の動きに惑わされ 彼が怪我をしないかとそれだけが心配でした。 
彼のサービスをちょっと写真に撮りました。

  

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2008年09月19日

赤絵付け

台風接近、雨音を聴きながら赤絵付けの昨日今日でした。

写真は水指しの蓋の小紋絵付けです。

万古の中でも古くからいろんな作品にアレンジされて来た卍模様です。
かつてこの模様をいざ描こうとすると難しいものでした。

ところが連続する模様を細かく分析して観てみると その法則に気付きました。

以来簡単に描けるようになり時々作品に採用しています。
大変根気のいる模様です。

  

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2008年09月17日

露光窯フライヤー

この春の四日市近鉄個展をはじめ この秋からも横浜、鳥取、名古屋、東京と
個展が続くので「露光窯」紹介のフライやーを印刷しました。

普段は自分でPCを駆使してCVを印刷していますが
より奇麗で良いものをと以前から思っていました。

工芸評論家、笹山央氏のコメントを除いては デザイン、掲載写真、等 
全て自分でまとめてみました。

これから 全てのお買い上げ作品に添付して
お客様に渡して行きたいと思っています。


  

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2008年09月16日

一息


2008年POTFESTと 英国、ベルギーの旅行写真掲載を
昨日で終了させて頂きました。

なかなか詳しく写真説明が出来なかった事をお詫びいたします。


3週間自宅をあけ 旅行から帰って来たら庭は雑草でいっぱい、
柘の植え込みはボーボーでした。

それ以来雨上がりをみては草抜きで汗をかき 
電動バリカンで柘や平戸つつじを刈り込み、
少しきれいになりました。

幸い大嫌いなヘビの姿もは見ませんでした。

  

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2008年09月15日

日本と言う国

今日もアメリカの大手証券会社の倒産、各国の経済不安や金利下げ、
原油価格は一息ついても世界不安は毎日心配な事ばかりです。

そんな中 日本のリーダーは職を投げ、責任ある取り巻きは自分第一、
選挙しか考えていない。年金はどうなった?? 国の借金は未来に残し、
食の安全は根こそぎ覆され、

最近私は日本と言う国に生まれた事が幸せだったのか疑問に思う事が多くなりました。

写真説明
ロンドン最後の日 やっぱりロンドンの中心へ行きたくなり トラファルが−広場へ。
世界の人種全てが集ってるように見えました。




5分も歩けばピカデリー広場。
TDKとSANYOの大きな看板が一等地に鎮座しています。



夜はカロライン宅でインターナショナル食事会でした。
ドイツ人、中国人、アメリカ人、イギリス人、ポルトガル人、そして日本人。




ヒースローからバンコクでトランジット、名古屋へ長旅でした。
若くないと出来ません、ん???

  

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2008年09月13日

ポスター

ロンドンの交通博物館に展示されてた 懐かしいポスターを御紹介します。
何十年か昔 いろんな雑誌で見かけた事のあるデザインがありませんか。







  

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2008年09月12日

『モルダウ』

B.スメタナ作曲、連作交響詩「わが祖国」の第2曲、チェコを流れる川「モルダウ」
18才の時 私が初めて買ったクラシックレコードです。
ちょっと聴いてみて下さい。>>

http://www.hi-ho.ne.jp/momose/mu_title/i_moldau.htm

美しいヨーロッパの山深く湧き出た一滴の清水が集って小川となり
田舎村の結婚式を見ながら ゆっくり街を流れ
やがては力強いおおきな流れとなってとうとうと海にそそぐ、、、

そんな曲が大好きでした。今も変わりません。

私の携帯メール着信曲は「モルダウ」です。

そして 忘れられない映画「禁じられた遊び」のテーマ局は携帯電話着信曲。

どちらも着信曲としては 静かすぎて聞き取りにくいけど 
周りの人にはうるさくないかも知れません。


写真は昨日に続いてロンドンの博物館からです。




  

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2008年09月11日

とうとう

私にも先日「年金特急便」なるものが正式にやって来ました。

この春から近くの銀行さんが何度も来宅され この為の手続きを進めて来ました。
幸い 記録は完全で何の落ちも有りませんでしたから とりあえずホッとした次第です。

わずかな年金でも 制度が壊れる事無く 
無事予定通りの年金受給が出来る様祈るばかりです。


写真説明です。
ベルギーから再びロンドンに戻り、二日間市内を自由に巡りました。
APPLE MARKETという楽しい広場です。



コーナーでは若い子達の演奏、チャイコフスキーをやってると思ったら周りはロシア語ばかりでした。



広場のすぐ隣にはトランスポート博物館。
ロンドンの地下鉄とバスの歴史を紹介していました。
200年以上も昔 ロンドンの街はこれほど進んでいたかと改めて歴史の違いを痛感です。




地下鉄工事の様子を模型で作ってありました。



たくさんのダブルデッカーが古いものから順に展示してあります。

  

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2008年09月11日

上絵付け

上絵付けの一日でした。
来月一日からの個展準備に追われています。

http://www.cty-net.ne.jp/~fuyu/006.html

写真説明

ベルギーで御世話になったヤンさん御一家、
トルコ人の奥さんを中心に素晴らしい御一家でした。



女の子はお父さんが大好き、いつも一緒でした。



彼等のサイトを覗いてみて下さい。
http://www.travelspot.be/

最後の晩は中華料理店へ招待しました。





滞在最終日は広い庭でおしゃべりとボール遊びで温かい陽射しの下、
ゆっくりとした時間を過ごしました。




午後 駅まで一家で見送りに来てくれました。



夕方、ロンドンへ戻りました。
ユーロスターのロンドン駅です。新しい駅でまるで空港の様でした。

  

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2008年09月09日

驚きです

昨晩のバドミントンでの話。

随分背が高い若い男性が 初めて三重小学校にやって来ました。

何気なくその新人のプレーを遠くから見てました。
\(^o^)/ ””むちゃくちゃ上手い””

普段このクラブに毎週来てくれる若い元気な連中とは 
全く違う”上手さ”を感じました。


三洋電機バドミントン部 川越出身のオリンピック日本代表 
小椋久美子 の兄と言う事が判りました。

きっと兄弟で子供の時からシャトルを追っていたんでしょうね。
レベルの高い一流の技を目のあたりにした次第です。

写真はブルージュの街、ボートからの風景です。







ブルージュの駅を後にしました。

  

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2008年09月08日

友人もイギリスドライブ

33才の時初めて近鉄四日市店の美術画廊で個展を開きました。
その時からのお客様御夫妻とその友人夫妻が 今イギリスをドライブ旅行しています。

わたしの毎年の英国訪問を自分達も経験されたいということで 
先日から3週間の予定で出発されました。

スコットランドのグラスゴーから入国し レンタカーを借りてエジンバラへ、
翌日観光の後 イングランドに入ってレイク地方で一週間滞在されます。

私が毎年借りる同じキャラバンハウスを紹介しました。
五日間 イギリスで最も自然が美しい 緑と湖の地方を堪能される予定です。

来週は南へ下ってチェスタ−ヘ、木造建築の美しい古い街です。
その後 シェークスピアの街アポンエイボンやボートンオンザヲータ−等を
巡ってバースの街へ。

昨年日本へ来たスティーブ夫妻のところで御世話になるそうで 
イギリス人宅のホームステイも経験出来るでしょう。
昨年スティーブ夫妻が日本に来た時 彼等は大変お世話して下さいました。

バースからロンドンへ走り四日間ロンドン観光です。
世界を導いて来た大都市の凄さをじっくりと満喫出来ると思います。

車の運転に気を付けて楽しい想い出を作って帰られる事を願っています。

写真、、ブラッセルでは 30分間の運河の船観光を楽しみました。
水面から見上げた古い建築物やアーチの石橋は一味違ったものでした。







  

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2008年09月04日

童仙傍

陶芸材料の童仙傍(どうせんぼう)というのを御存知でしょうか?
耐火度調整剤として使用するものです。

また 粘土に混合することで耐火度を上げ 歪みを防ぐことができます。
また道具土としても使用でき、釉薬のくっつき止め(より土)などに利用します。

今日の窯詰めで 5〜6年ぶりに童仙傍を使いました。
パチンコ玉程の大きさを100個程、親指程の大きさのを50個ほど丸めました。

垂れやすいガラス釉を掛けた作品を 棚板から持ち上げて焼く為
作品の裏に6個ずつくっつけて焼く訳です。

また 大きな陶額の中央部分が垂れないように 
裏から支えの柱を作りました。

学生時代は石炭窯を焚いた時 被った灰釉で作品同志がくっつかないように
小さな玉にして間にはさんで焼いたものでした。

厄介な仕事ですが焼き上がるとそれなりに風情の在るものです。 

写真説明。
ベルギー北西部、ブルージュの観光に 自分達二人で電車で出かけました。

あいにく小雨から曇り空の一日でしたが 都市の観光ですから特に問題ありませんでした。
アンティークの朝市が駅から市の中央まで続いていました。
ゆっくり見るのはあきらめました。



市内のウインドーディスプレイ、子供服にかかわらずファッションセンスは
非常に進んでると思いました。



旧市街はブロックごとに学校の運動場くらいの広場があり 周りを囲う建物は
ヨーロッパ各地域の見本市の様です。








  

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2008年09月03日

絵の具のテスト

イギリスのウエールズで陶芸祭を主催する陶芸家が 
かつて浜田庄司氏が得意とした 九谷赤に九谷緑を施した作品が大好きで 
この配色を自分もやりたいと言うので これらの上絵の具を送る様 頼まれて来ました。

早速陶芸材料店に手配して この絵の具を手に入れました。

ところが問題が起こりました。
絵の具の生色(焼く前の色)がこれまでの九谷緑とは全く違っていました。

メーカーに電話して確認したところ 成分原料が変わった為と言う説明で
焼成後の発色は以前と全く同じであるという説明でした。

生色が大変違っているので やはりテスト焼成しなければと思い 
先日私の窯でテストしましたが 絵の具の状態がまずかったせいか 
結論を出せませんでした。

私の仲間に先日電話し テストピースを渡し上絵窯のついでに焼いてもらいました。
今日結論が出ました。
OKです。全く同じ色でした。

早速イギリスの友人へメールを入れ 同じ色の絵の具が手に入る事を伝えた次第です。
やれやれ。


写真説明です。
ベルギーのボルネンに住まわれるヤンさん御一家の玄関です。
彼のホームページです。世界を旅しての情報が満載です。
http://www.travelspot.be/



近くに住む芸術家のギャラリーを尋ねました。
モロッコの山脈で沢山採れるアンモナイトの化石を含む石材で 
面白い彫刻を創ってました。



古い納屋を改造したギャラリーです。



面白い玄関を発見。



ベッケム君が手招きで面白い木を教えてくれました。



二人が食べてたクレープは美味しそうでした。少しだけ分けてもらいました。



ヤンさん宅の庭では水遊びもサッカーも楽しめました。

  

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